【お酒はやめて!】わきがを悪化するって本当?

本当に一瞬?!瞬間ケアと言われる理由

悪臭の代表として呼び声の高い「お酒」。

 

実際のニオイの元は、お酒の中に含まれるアルコールなのですが、総称してお酒がくさい、と言われます。
よく感じるのは、飲み会終わりの電車に乗ってくるオジサンでしょうか?フラッフラで乗ってくる上に“酒臭い”。

 

これにもしも、わきがが加わっていたらどうでしょう?

 

なかなか凄まじい状態を想像できますよね。

 

ですが、成分や体の作用としては、お酒がわきがに直に影響を及ぼすことはないようです。なのでひとまず安心してください。

 

 

ただし、「飲み過ぎなかった場合」の話

 

お酒を飲み過ぎると、わきがはどうなってしまうのか?アルコールを摂取されればわかると思いますが、まず体温があがります。

 

これは血流が促進されるので間違いありません。

 

そして体温の上昇が意味することは、「発汗」。読んで字のごとし、汗をかくと言う事ですね?

 

 

汗?汗と言えばわきが?!・・・いえ、厳密に言えば普通の汗であればさほど問題ありません。

 

わきがで問題になるのは、アポクリン汗腺という特殊な汗腺です。

 

ただ、アルコールの作用で発汗があるということは、あながち無視もできないのかもしれません。

 

アポクリン汗腺からの発汗があれば、わきがに直結しかねませんので・・・。

 

 

 

では、

わきがの人はアルコールを飲んではいけないのか?

というと、一概にそうとも言えないのが現実。

 

別途記載していますが、わきがはストレスとも関係しています。つまり、お酒を飲んでストレス発散!となっている場合は、いい効果もあると言う事。

 

 

 

「じゃあどーしたらいいの?」

 

 

 

答えは、お酒はほどよく飲む
といったところ。ただ、ほどよくお酒を飲むというのが、一番難しいことなんですがね・・・。

 

 

あ!こういう時にこそ、わきが対策のクリアネオが力をより発揮してくれるのかもしれません♪

 

 

>>【クリアネオとラポマイン】選ぶならどっち?比較して分かったこと